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Metropol Parasol by J. Mayer H. Seville, Spain 2011延床面積:12670F 階数 :4 建物の高:28.50M 総工費: 9000万ユーロ トラス状に組まれた木材により、有機的な姿を形成し、尚且セビリアの町に調和している。 地下には、博物館、地上階に多目的広場とモール、上階にはレストランバー常設。 有機的建築とはこの事と云うと思う。 (2011/06/22) |
2011.6.25@lazy workers bar Rebirth vol.2
是非ゆっくりしてって下さい。 ※コンセプトはMiddle Schoolの再構築とか復興など、そんな意味を込めて「ReBirth」 (2011/06/20) |
ReBirth @kutoma
イベント名は、Middle Schoolの再構築とか そんな意味を込めて「ReBirth」 今回も、3月に引き続き売上の1部を義捐金として寄付します。 http://www.kutoma.jp/ (2011/05/06) |
12/22 冬至に都内某所にてcandle night参加
来年の夏至はhand made candleも持参し参加予定(2010/12/29) |
区ト間 5th Aniversary Party
今週末渋谷でDJします。 main floor 23:00〜 house musicです。(2010/11/25) |
100% hand made organic soap
最近は Bamboo charcoal-soap rosehip-soap 意外と難しく、毎回出来や色合いが違う 近々Noveltyで配ります。(2010/06/04) |
giro de italia 2010
注目選手はリクイガスのBASSO、武勇伝SIMONI 山岳王SASTRE、アスタナVINOKOUROVなど その中 去年Tour de Franceを完走した新城 やってくれましたよ 途中までレースを引っ張り 堂々3位入賞 ひさびさにliveにて興奮 自転車は股がり 自分のペースで操れる 一番身近な手段(2010/05/14) |
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robert harvey oshatz/ tree houseUSAで活動するRobert Oshatz長年に渡り数多くのオーガニックな建築デザインを手がけている デザインの特徴は有機的であること。 自然との調和を見事に演出した曲線的なラインが美しく洗練されたイメージと共に建物自体がまるで生物かのような印象 少年時代の気持ちをくすぐる作品が多い(2010/03/12) |
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WORKS > GOODSにUPしました「wood_ashtrey」、「wood_plate」をUPしました(2010/02/10) |
a happy new year 2010
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区ト間 4th Anniversary Party4周年にてDJします。 22日23時ぐらいから NY after-hours-styleです。(2009/10/27) ![]() http://www.kutoma.jp/ |
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The 120th Anniversary of the Eiffel Tower今年で120周年を迎えるエッフェル塔記念にリフォーム?するようですイメージはアバンギャルドなキノコw 「アーツアンドクラフツ運動」ムーブメントの流れも感じるし、近未来的なイメージもある ただ、期間限定のようです 設計はフランス「Serero Architects」(2009/02/12) |
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56 Leonard Street by Herzog & de Meuronたまには本職の建築をロンドンのBanksideにあるTate Modern、中国の鳥の巣、青山のPRADAのshopなどを手がけたスイスの二人組の建築家による初の高層タワー計画。 この建築はNYCのTribecaにあるLeonard StreetとChurch Streetの交差点に建設される計画で57層のレジデンシャルコンドミニアムになる予定。 今回彼らは、イノベーションの追求にこだわり続けて絶えずインスピレーションを求め、文化と芸術とをより広い視野で捉えようとしているらしくAndy Warholに言及してJacques Herzogは述べている。 「彼はありふれたポップのイメージを利用して何かあたらしいことを言おうとしていました。このことは私たちにとってまさに興味深いことなのです。よく知られている形態と素材とを新しいやりかたで用いることでそれらに再び息を吹き込むのです。」 2010年秋完成予定らしい その時、更に新しいNYCが見えるかも(2009/01/16) |
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Embalo /Tenorio Jr.テノーリオ.ジュニオール、1964年の作品唯一のリーダー作品でヴァイナルでの再発 ドラムにロナルド・メスキータやミルトン・バナナ、ヴィオラォンにネコ、トロンボーンにエヂ・マシエル、パーカッションにルーベンス・バッシーニ、サックスにメイレリスやパウロ・モウラ等、豪華なメンバーが奏でる音に当時の雰囲気、息づかいが見える いわゆるジャズサンバの最高峰で手に取って聞ける事がうれしい CDも再発されているので是非どうぞ(2009/01/14) |
a happy new year今年からぼちぼち動き始めます
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The Eraser / Thom Yorke 2006ちょいと古いがどっぷりハマってる。radioheadのフロントマンThom Yorkeのソロ。 人権・政治問題の活動家、NGOのスポークスマン的役割で環境問題などに熱心らしい。そのせいかアルバムに地球温暖化をテーマにした曲も収録。政治的な活動や発言は個人的に苦手だが、それ抜きにしてもアルバム通して聴ける。 プロデュースは馴染みナイジェル・ゴッドリッチ(radiohead)。 OK computer以降の radioheadと比べたら、よりポップで聴きやすい。 artwork, PVもよい。(2006/10/16) |
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Esso Trinidad Steel Band/Esso Trinidad Steel Band 1971My Favorite を紹介。スティールパンの歴史は、30年代にトリニダードトバゴで、カーニバルで太鼓を叩く代わりに、鍋・ゴミ箱のフタを叩きならし楽しんでいた。 その時、変形したドラム缶の凹から偶然音階を出せることを発見(カリビアン・マジック!)。そこがrootsらしい。 スティールパンの魅力は、演奏の迫力なおかつ、繊細な乾いた響きかな。 このアルバムはVan Dyke Parksプロデュースの総勢23人のバンドの71年の作品。Jacson 5の「I Want You Back」、Harpers Bizarreの「Come To The Sunshine」はたまた、Kinksの「Apeman」のカバーなど非常に聞きやすくアレンジされ、迫力ある演奏を堪能できる。 夏も終わりですが、beer片手に海へ。(2006/09/18) |
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Seu Jorge/The Life Aquatic Studio Sessions 2005今回は、ブラジル。全曲 David Bowie のポルトガル語カバー。 guitar 弾き語り。これが、下手で味があるw。 71年生まれ。リオっ子。貧民街生まれ。路上生活。弟がギャングの銃弾に倒れる。これだけでだいたいの生い立ちがわかると思う。 また、俳優でもあり映画『シティ・オブ・ゴッド』『モロ・ノ・ブラジル』に出演。両方ともリアル。 奇才ウェス・アンダーソン監督の映画『ライフ・アクアティック』では、本編の随所でギターを片手に弾き語りを披露。 そろそろ、夏なんで beer 片手に海へ。(2006/07/23) |
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Collected/Massive Attack 2006軽く説明。80年代イギリス西部の都市ブリストルにおいてwild bunch(sound system)として活動していた。彼等のstyleは、hip hop,reggae,dub,rock,soulなど独自のセンスで音を解釈し楽しんでいたようだ。グループには、Nellie HooperやTricky、Roni Sizeも含まれていて、ブリストル独自のサウンドを作り上げ世界的に有名に。そしてその中の3人(3D,Daddy G,Mushroom)で結成。91年に大傑作「Blue Lines」発表。『Spectrum』のリズムサンプリングの上にTrickyの独特のrapが絡む1曲目から始まり、Shara Nelson、Horace Andyの美しい声が楽曲を包み込む。また、“Be Thakful ForWat You Got”などのカバーセンスも脱帽です。 長くなるので本作に戻りますw。 new albumは、彼等の今までの代表曲+new single「Live With Me」収録盤。このアルバムで、彼等のイメージが感じだと思う。 そして現在、Massive Attackは5枚目となる新作を制作中。リリースは来年の初めと言われていて、すでに7曲が完成しているという。こちらも楽しみ。 最後に、個人的にはいつも3Dがずごい気になっています。 Graphic design や Private な癖などw。そういうのが音に影響しているのかな?(2006/04/03) |
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Walking Wounded/Everything But The Girl(EBTG) 1996年「Drum'n'Bassは、21世紀のボサノバだ」 Ben Watt一言、素敵です。Drum'n'Bassのリズムに Tracey Thorn の繊細で渇いたvocalがハマる。 この頃から、彼等はclubmusicを取り入れ旧来のファンからは賛否が分れたが、彼等の音楽はalbumごとにsoundを変化させているだけで、核となる部分、つまりTraceyThornの歌詞(大胆な喜怒哀楽や真実)やスタイルには、一貫性や普遍的な魅力を感じる。 また、彼女は94年のMassive Attackのalbum「Protection」に参加し、このalbumの中で一際独特な世界観を表現しています。こちらも必聴。(2006/02/06) |
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THE ONLY LIVING BOY IN NEW YORK/Everything But The Girl(EBTG)1993年 4曲入e.p.‘The Only Living Boy In New York’は言わずと知れたSimon & Garfunkelのカバー。ほぼ原曲に近い仕上がりだが、コーラス・アレンジが素晴らしく必聴。3曲目の‘Birds’は Niel Young のカバー。個人的に、こちらの方がEBTGらしさを感じられる。この時期のEBTGは、ジャズやボサノバのエッセンスが強いアコースティックソングが多い。また、1992年のアルバム‘accoustic’とセットで持ち歩く〔 music player等 〕と、ちょっとした散歩にbettter。 EBTG…1982年結成。トレイシー・ソーン(vo)とベン・ワット(vo,g)、男女二人のグループ。当初はアコースティック、その後ボサノバ、ジャズ、フォーク・ロックと吸収し、最近では、Drum'n'Bass。ちなみに、ビジュアル×。笑(2006/01/22) |